大神攻略チャート 鬼ヶ島その②

続きを読む

①扉を抜けた先の所に弓を背負った虎の像があるので、そばによって”画龍”で弓の真ん中に縦の線を描く。

線を描くと星座イベント開始、星座イベント終了後筆しらべ”迅雷”を習得。

(筆しらべ 迅雷

 電気や雷などに筆を置くと黄色い煙が出るのでそこから線を引くと電撃を流すことができる要領は”水郷”・”紅蓮”と同じ)

迅雷”習得後の練習は雷が落ちた時に筆しらべの画面に入り雷に筆を置いて剣の置物に線を引く。成功すれば雷マークの扉が開いて先に進める。

扉の先に進むとまた剣の置物があるのでさっきと同じように置物に雷を落とす。そうすると前にある仕掛け道が動いて先に進めるようになる。ただし仕掛け道は回転しているので落ちないように走り抜けよう。

 ↓

②仕掛け道を超えた先にある目玉模様のついた扉を開けて中に入る。 通路の行き止まりの床にあるひび割れ床を”輝玉”で破壊して下に降りる。途中にある避雷針のついている宝箱は、天井に着いている電気を出している太鼓をの電気を”迅雷”で避雷針に流すと開く。

下に降りて後ろを向くと掛け軸があるので突っ込む、または”一閃”で切ると、電気を出しているカギが見つかるので加えて持っていく。その時通路にある装置から足場ができる。この足場は電気のカギを咥えている間のみ出てくる。足場を渡って進むと雷マークの扉があるので近くの置物に”迅雷”で電気を流して扉を開ける。 咥えているカギが電気のもとになっているのでそこから”迅雷”を使って電気を流す。

 ↓

③扉を抜けた直後、強制戦闘開始(内容 首なし地蔵)

強制戦闘終了後、目玉模様の障子を開けていくと障子迷路に着くので迷路を抜ける。

障子迷路ー文字道理迷路になっている。所々に宝箱があり、抜け道がある所もある。詳しくは下の画像参照。

(青色の線が抜け道がある壁、カタカナのアはアイテム

 赤い色の線がゴール)

ゴールの所にはひび割れ壁があるので”輝玉”で壊して先に進む。

ゲームの中の地図では迷路の構造はわからないのでかなり迷いやすい。

 ↓

④壁を壊すと最初に鍵を手に入れた部屋に戻るのでそのまま台座のある部屋に戻って台座のカギ穴に電気のカギを指す。鍵を指すと台座前の扉が開くので先に進む。扉の近くの避雷針付き宝箱は台座に刺した鍵の電気で開けられる。奥にある銅像は天井にある電気の太鼓の電気を”迅雷”で像の持っている剣にもっていくと銅像が壊れて下への階段が開く。

この時、右スティックでアマテラスの視点を上向きにしないと電気のもとが見えないので注意

鍵のあった部屋の近くにある雷マークの扉も開けられるので、台座に鍵を指す前に開けておこう。

 ↓

⑤階段を下りた先にある部屋に入ると、警報音ととも扉が閉じられさらに溶岩が下から出てくる。部屋の中にある五つの目玉を”一閃”全部切ると溶岩がなくなり先に進めるようになる。目玉を切らないといつまでたっても部屋から出れず、最終的には溶岩で部屋があふれることになるので注意。切った目玉は赤くなり赤くなった目玉を切ると溶岩のたまるスピードが速くなる。目玉は部屋の入り口の近くに一つ、残りの四つは部屋の出口にある。

先に進むとマリオみたいな横スクロールみたいな視点になっている。

左に進むと剣の銅像と電気が出ている所があるので、”迅雷”で電気を剣の銅像にあてる。電気を当てると近くの足場付きの歯車が動くようになって先に進めるようになる。歯車が動くようになったら歯車の足場にのって右に進むとまた足場歯車があるのでそれにのって進む。

電球付き台座の左の方に進むと竹やりのついた足場付き歯車の上の方に普通の足場付き歯車があり上の方に進むには近くにある壁神の像から”壁足”で壁登りの模様を竹やりに当たらないよう出して上の階に登る。像の近くの穴に落ちると下の階に戻るので注意。

上の階に着いたら足場歯車で上の階に進む。上の階には電気のカギがあるが入り口は木の柵で塞がれているので”一閃”で切る。
鍵を咥えたら台座の所まで戻って鍵を台座に入れる。

鍵のある部屋の左上には空中ジャンプで入れる隠し通路がありその奥に宝箱がある。通路の合間に落とし穴が二つあり、最初の落とし穴は下の階に戻されるだけだが、二つ目の落とし穴はダメージを受けた上で二つ目の落とし穴の前に戻される。また二つ目の落とし穴のある天井にはトゲがありジャンプでは飛び越えられないので注意。二つ目の落とし穴を超えるには落とし穴の手前でYボタンで頭突きをすると超えられる。

さらに上の壺のある足場の上で空中ジャンプすると桃コノハナがあり”桜花 葛巻”でその桃コノハナの上にのって空中ジャンプをするとまた桃コノハナが見える。そのまた”桜花 葛巻”で桃コノハナの上にのるとと宝箱のある部屋に行ける。宝箱の手前には落とし穴があるので注意。

台座に鍵をさすと上の通路の扉が開くのでその先に進む。途中で竹やりが飛び出すところがあるので注意。上の通路の奥に回っている丸い足場があるので足場の穴をジャンプでくぐって上の階を目指す。

 ↓

⑥上の階に着いたら、視線を左に向ける。すると階段が見えるのでそこに向かう。段差をジャンプで登って近くにある電気のカギを咥えて階段を登る。

階段を登った先に電気のカギを咥えていると足場が出る装置があるので、足場を渡る。渡り切った先にも同じ足場があるのでそこも渡る。空中の足場はジャンプで登る。途中にいるクサリグモは”霧隠”で遅くして進む。クサリグモが見える足場の後ろを向くと”迅雷”で開けれる箱がある。

最後の足場に乗ったら鍵を離して下に降りる。段差の上に鍵があるので咥える。後ろ向くと閉じている檻と火が消えている松明と火のついている松明があるので、火のついている方の火を”紅蓮”でついてない方に火をつけると檻が開く。檻から出ると強制戦闘開始(首なし地蔵×1 首狩り地蔵×1)

戦闘終了後、目玉模様の障子を開いて左に進む。障子と電気のカギの段差の近くにある鎧武者は”迅雷”で壊せる。電気のカギを咥えて、”迅雷”を使うといい。階段の下に”迅雷”開けれる箱がある。鍵のある部屋を後ろを向いた後左を向くと、掛け軸に隠されたひび割れ壁があるので”輝玉”で壊すと、鍵付き扉の近くに出れるので鍵を開けて先に進む。 

鍵を開けた階段上った後、後ろを向くと”迅雷”で開けれる宝箱がある

鍵を開けた先の階段を登った先に八番目の競争がある。

八番目の競争ー競争が始まると小判が道しるべみたいに出てくる(初挑戦時のみ)最初に電気鍵の足場とクサリグモある。ここは電気鍵がなくても進めるが、クサリグモは”霧隠”で遅くする事。                    クサリグモを超えた先にある階段の前には竹槍が飛び出す穴があるのでジャンプで飛び越える。穴の手前でジャンプした後に頭突きをすると、楽に超えられる。その先にも竹槍が飛び出す穴があるのでジャンプで飛び越える。         

最初の竹槍穴がある階段を登った後、後ろを向くと”迅雷”開けれる宝箱がある。

⑨競争をクリアした先にある目玉模様の障子を開けて進むと、強制戦闘開始(赤鬼×1、青鬼×1)戦闘終了後、奥にある障子を開けて進むのだが、右端の障子以外は竹槍穴があり進めない。そもそも開けた瞬間毒沼も目に入るので危ないのはすぐにわかる。 

右端の障子に入って左を向くと、電気鍵の足場が見える。足場を使うための電気鍵を咥えてない場合は、下の階まで取りに戻る必要がある。

                             ただし、ダッシュジャンプ→空中ジャンプ→頭突きで無理やりわたることもできる。足場の先にはトゲのついた壁の上に壁神の像があるので”壁足”壁に張り付いて登る。トゲのついた壁の下には毒沼があるので注意。

                                          壁を登ってすぐに、少し見えにくいクサリグモと”迅雷”開ける宝箱が見える。    

                                 宝箱を開ける場合は、クサリグモを”霧隠”で遅くしてから、クサリグモに当たらないようにダッシュジャンプ→空中ジャンプで宝箱に向かう。                                 壁を登って降りた先にもクサリグモがいるので”霧隠”で遅くしてから先に進む。

                           クサリグモがいた通路を抜けた先で強制戦闘開始(首なし地蔵×2・首狩り地蔵×1)戦闘終了後、目の前にあるベランダみたいな所に進んで、右の方に進む。

ジャンプで登る段差の上に答選坊がいるので頭突きを経絡鬼孔を突いて倒して先に進む。ここの答選坊は空中ジャンプをしないと頭突きが当たらないので注意。             答選坊のいた段差を登ると最後の競争がある。

最後の競争ー奥にあるひび割れ壁を壊すと桃コノハナがあるので”桜花 葛巻”で飛んでいく。それをしないと先に進めないので注意。

最後の競争クリア後橋を渡って外に向かう。                     橋の上に電気鍵の足場がありその先に”迅雷”開ける宝箱がある。

外に出て道のある方に進むと階段があり、その階段を登った先に進むとなぜか星座イベントがあり、星座イベントをクリアした後の会話の後ボス戦開始。外に出てすぐの所に物実の鏡がある。

ボス戦 キュウビ
第一形態 白面金毛形態                                かなり機敏に動き、攻撃も結構よけづらいうえにこちらの攻撃が一切通じずダメージを与えることができない。                                   最大の特徴は筆しらべ画面を開いていると相手が筆しらべを使って攻撃してくること。            相手が使う筆しらべは、”輝玉疾風氷嵐”の三種類。          筆しらべ画面を閉じれば相手の筆しらべも不発にできる。それ以外の攻撃は、体当たり、尻尾から玉出し攻撃(着弾後しばらく残る)、尻尾の潜地中からの突き刺し攻撃、近づいてからの剣の連撃、溜め切りの五種類。”霧隠”を使えばよけやすくなる。        体当たりは、”輝玉”をぶつければ止めることができる。                                          尻尾を使った攻撃は近くにある溶岩か松明の火を使って”紅蓮”で尻尾を八本焼けば少しの間封じることができる。溜め切りのチャージ中に剣に目掛けて雷雲の雷を”迅雷”で落とすと、分裂するので出てきた個体を四体倒す。二回繰り返せば第二形態になり、九尾本体にダメージを与えられるようになる。分身と戦っている最中に浮いている面からの妨害もあるので注意。

第二形態 野良狐形態                                 動きは第一形態より機敏だが、よけ方は第一形態と同じ。 また、時々息切れを起こし動かなくなる。                       尻尾を使った攻撃と筆しらべは使わなくなり、こちらの攻撃も通じる。溜め切りのチャージ中に”迅雷”で雷を落とすと相手の攻撃を中断させたうえでダメージを与えられる。”霧隠”を使って攻撃をよけやすくして、攻めると良い。                             ただし、ふだんは”輝玉”以外通じないので注意

キュウビを倒せば、神器”草薙剣”を手に入れて、鬼ヶ島クリア。クリア後

閉じる



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA