大神攻略チャート 龍宮~水龍の体内

注意 水龍の体内をクリア後鬼ヶ島クリアするまで自由に行動できなくなるので注意。また水龍の体内は一度クリアすると入れなくなるので注意。

①龍宮に近づくと、警備隊との会話があり。

会話が終わったら龍宮に中に入る。

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②龍宮に入ったら、正面の階段を登った所にあるエレベーターに入る。

エレベーターの手前にある左の階段を登ると道具屋がある。

エレベーターに入って2階に着いたら前に進んでオトヒメと会話する。会話のあとオトヒメに話しかけると選択肢が出るので、”もういい”を選択する。さらにオトヒメに話しかけていくとまた選択肢が出るので、”聞いてあげる”を選択する。この選択肢の後に貴重品”貝殻のお守り”を入手した後エレベーターに乗って下の階に降りて龍の庭に行く。龍の庭は階段から降りて右の方に行くといける。左の方に行くと癒しの泉がある。

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③龍の庭穴の中にいる水龍の口の中に飛び込んで体内に入る。

途中にある向こう岸にわたるための足場がある所に鍵があるので鍵を咥えて先に進む。たたし鍵のある足場は水面に近い所にあるので溺れないように”桜花(水蓮)”を使って足場を作ると安全。上に戻るときはあちこちに”水郷”で水柱が作れるところがあるので水柱を作って上に戻る。向こう岸に渡った所から先に進むと物実の鏡と回復ポイントがある所からさらに先に進むと、壁ジャンプもしくは二段ジャンプで登る壁があるので登ると鍵付きの扉があるので鍵を開ける。鍵をとり忘れたら取りに戻ること。回復ポイントの近くに”水郷”で水柱が作れるところがあり水柱を作った先のの穴の中に宝箱がある。

④鍵を開けた先の部屋に入った後右の方に通路があるので通路の先に行く。いかにも怪しいものがあるが今は無視しておく。

通路の先に赤い水が溜まっている部屋がある。赤い水の中に入るとどんどん体力が減っていくので注意。赤い水の上にも”桜花 水蓮”で足場を作ることができるので万が一落ちたら急いで足場を作ろう。その部屋の中に赤い液体がしたたり落ちている所があるのでその場所”水郷”で赤い水を3回ぶつける。3回ぶつけると赤い水で通路が満たされた後に前の部屋に戻る。”桜花 水蓮”で足場を作りその足場を”疾風”で動かせばダメージを受けずに戻れる。前の部屋に戻ったら、玉に絡みついている触手を”水郷”で赤い水を3回かけて溶かす。

触手を溶かすと赤い水が消えて貴重品”龍玉”を入手。その後に中ボスと強制戦闘。

(中ボス 管狐

 複数で襲ってくるうえに動きが素早く普段は”一閃”が通じないという難敵。おまけに墨を奪ってアマテラスの弱体化までしてくる。

墨を奪っている個体は踊っていてその場から動かないので攻撃すれば墨奪いを止めることができる。墨奪いはアイテム無限墨を使っていれば効果切れまで気にならなくなる。”霧隠”で相手の動きを遅くすれば戦いやすくなる。とにかく数が多いので破魔札系のアイテムで一掃するのもあり。ここ以外では両島原 北の羅城門百鬼夜行に出てくる。)

戦闘終了後に貴重品”キツネ管”を入手した後脱出イベント開始。制限時間以内に水龍の体内のから脱出すること。脱出時にに落ちてくる赤い雫に当たるとダメージを受ける。

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⑤脱出後の会話の後水龍の庭でツヅラオとの会話の後にオトヒメに会いに行く。外に出ようとしてもイッスンに止められる。

オトヒメとの会話の後餡刻寺に向かう。物実の大鏡の”霧飛”ワープと人魚泉のワープはイッスンに止められて使えないので注意。

サブイベント

癒しの泉のクルクルの泉

癒しの泉に行くと黒い岩盤が泉をふさいでいるので光っている所を掘る(道場で穴掘り大名という技を習得していないと掘れないので注意)。

その後に太っちょの踊り子が穴掘りの選択肢を出すので手伝うを選択する。(ここの穴掘りはアマテラスだけが最下層に落ちるので一番上にいる踊り子を目指して登る。踊り子と合流したら制限時間以内に最下層まで踊り子を連れていく。)

穴掘りクリア後、太っちょの踊り子に話しかけるとクルクルの泉のクルクルの復活イベントが始まるので泉に右回りか左回りの渦を描くと隠し筆しらべ”水飛”を入手。

(筆しらべ”水飛

 人魚泉に右回りか左回りの渦を描くと人魚の古銭を使わず人魚泉のワープが使える。いちいち人魚の古銭を買わずに済むようになる)

玉手箱

水龍の体内クリア後にある汚れた地面を”桜花”で浄化すると貴重品”玉手箱”が入った宝箱が出てくる。その玉手箱を鬼ヶ島クリア後の夜両島原 北の自宅にいるウラシマに渡すとはぐれ球がもらえる。

余談

ツヅラオと水晶の映像のツヅラオを見比べると・・・?

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